
菊芋はイタリアではトピナンブールと呼ばれ、バーニャカウダなどで楽しみます。そこで、ぶどうの木の美味しい他の野菜も合わせて、おいしく召し上がっていただけるバーニャカウダソースをご紹介します。
このページの目次
材料(4人分)
- にんにく 80g
- アンチョビ 20g
- 牛乳 適量
- オリーブオイル 大さじ5
- 菊芋 小1個
- 人参 1/3本
- ブロッコリー 1/4個
- ミニトマト 4個
- りんご 1/4個
- バゲット 4切れ
作り方
- にんにくは皮をむき縦半分に切り、芽の部分を取ります。小鍋ににんにくを入れ、牛乳:水を1:1でひたひたになるくらい加え火にかけ、弱火でコトコト10分煮ます。
- にんにくの粗熱が取れたら取り出し、まな板の上で潰して、アンチョビと一緒にたたきます。
- 小鍋に(2)とオリーブオイルを加えて温めます。
- ディップする食材は食べやすい大きさに切ります。ブロッコリーは茹で、にんじんも好みで茹でます。菊芋はきれいに洗い、スライスすると食べやすいです。
- 熱々のソースをたっぷりつけてお召し上がりください。
ポイント
- 他にもじゃがいもや、カリフラワー、アスパラガスなど、お好きなお野菜でお楽しみください。





